Hibicore出版第1弾
玻璃真人作家 新美 宇受女 著
『玻璃真人新記「真言の…」第一部覚醒(上)』
上梓!

玻璃真人?ハリマビト??はりまびと???
それっていったい何のこと?
玻璃…はり、という言葉は実際にあります。広辞苑にも載っています。
でも、玻璃真人というのは、私の造語です。(多分他に使っている人はいないと思うのですが…いたらすみません)
「心に水晶を抱いて生きる真の人」という意味でつけました。
平安時代、安部の清明(あべのせいめい)の弟子として知られる、芦屋道満(あしやどうまん)という陰陽師が播磨の国と係わりがあったの
で、それにも掛けてあります。
真言というのは、よく密教などで「シンゴン」と読まれたりするのですが、いわゆるマントラで、強い力を持った言葉のことです。
物語では。「マコト」と読ませています。
八重垣(やえがき) 真言(まこと)という青年が、物語の主人公です。
この主人公真言の魂の成長を軸に、社会の裏側、目に見えない世界で、活躍する玻璃真人たちのことを描いた作品です。
「今、ここ」を生きる彼らの日々をつづったスピリチュアルな物語です。
玻璃真人作家 新美 宇受女
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Hibicore出版第一弾作品
新美 宇受女 著
『玻璃真人新記「真言の…」第一部覚醒(上)』
2月11日完成(A-5判567ページ)
2月12日より発売開始(1冊税込1680円)
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新美 宇受女 著『玻璃真人新記「真言の…」第一部覚醒(上)』
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